考えすぎとはなんぞや?
■はじめに
はじめまして。かも といいます。
川によくいるあの鳥のかも、です。
よくあるブログの最初の記事の一例で、なぜブログを始めたのかってのがあると思うけど、ぼくの場合も例に違わずまずはその記事になります。
そんでもって内容も例に違わず、
- 「文章」を書く習慣がないので練習に
- アニメや漫画の感想を書き残しておくため
- 仕事の愚痴
- その時々に思ったことをあとで見返せるように
この辺が動機です。
まぁなかでも、自分の思ったことを文字にしてみたいと思ったのが強いかも。
■ブログタイトル
「音」はネ/オトを兼ねていて、要するに本「音」を書きたいし、ノート(のオト)的な扱いにしたいなぁという思いがあります。うわ恥ずかしい。
■考えすぎとはなんぞや?
ぼくの性格として、石橋を叩いて渡らないというものがあります。
やろうと思ったことをすぐ始められない、やり方とか体裁を気にしてしまって一歩を踏み出せないってやつですね。なので妄想や構想をしていてもそれを公にだすことはほとんどしたことがありません。
ので、「考えすぎ」です。
仕事でもないし、誰がみてるわけでもないし、好きにやればいいんだけど、それができない。できないというかやらないので、ここではそんなことを考えすぎずに好きにやれるような場にできたらいいなぁという思いが接頭辞になっています。
どれくらいの頻度でどんなことを書くのか、どんな文体で書きたいのか書けばよいのか、そんなことを考えすぎながらようやっと最初の記事がかけたので、いろいろ自分と試行錯誤しながら書いていけたらいいと思います。
#ほんとはそういう「設定」も統一しきってからでないと何も始められないのだけれど、そうはしたくないのでまぁやりながら
では。